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連関図法

オブジェクトプログラムとは、ソースプログラムをモジュール単位のオブジェクトプログラム(オブジェクトモジュール)に変換した後、オブジェクトプログラムをどうしを結合させることで大規模なプログラムを作成するという手法がとられる。これを実行できる形式に直したものがオブジェクトプログラムとなる。連関図法プログラムはコンピューターで実行することができないが、ソースプログラムをコンパイラで機械語に翻訳したプログラムのことである。一般には、本来の要求先の代理として機能するシステムのことである。